自己改革 、

本来の自分自身を取り戻す

あなたは、心の病にかかっていませんか?

体験修行によって疲れた心を癒してください。

滝行

頭が空っぽになる、数分間。

日常に戻ったとき、少し景色が変わる。


一日体験修行

滝に打たれ、沈黙と向き合い、

逃げ場のない時間が、答えを連れてくる。

本気で変わりたい人のための修行。


半日体験修行

モヤモヤを、半日で流す。

忙しい人のための、本気のリセット。

非日常を、無理なく体験。

寺院概要

臼杵山(うすきさん)真言宗総本山天光寺は真言宗系の寺院です。

天光寺を建立した私、高尾聖賢は、仏門に帰依する前は、さまざまな事業を多角的に行っていました。

事業を続けているうちに物質社会では何も解決しないと考えるようになり、そのような悩みを抱える中で、霊山といわれるところへ行って修行をし、仏教だけでなく道教について学んだりしながら修行を続けました。最終的に仏門に帰依し、それまで行ってきた事業をすべて整理しました。

仏教の真髄を学ぶ為、各密教寺院において修行を積み、その後真言宗豊山派の得度を授かり、

四度加行、灌頂を成満し、さらに高尾聖賢住職は臼杵山真言宗天光寺を単立の寺院として建立しました。

さらに仏教(弘法大師)の教えと仏教真理に基づいて仏法の指導を行っております。

滝行と川行で心を清めて祈る願いは

叶わぬはなし。

日常生活では、経験出来ないこと、そのひとつが滝行です。 経験して損はない修行です。

心の汚れを落としたい方に人気・特に女性に人気の「滝行」滝は、天光寺のパワースポット。

マイナスイオンの宝庫。東京都の奥座敷檜原村は山々に囲まれ、緑あふれる山道での修行ができます。

天光寺では、一人でも多くの方に水行と、滝行の素晴らしさを実体験して頂ける様、丁寧に指導を行っております。初心者の方でも参加できます。皆様の参加をお待ちしております。


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滝行とは

滝に打たれ真言を唱え続ける厳しい密教の修行の一つです。

天光寺の滝修行はただ一心に精神統一を行います。

滝行は自然と一体化し達成感で満たされる醍醐味、

天光寺の滝行・川行とは、行衣一衣服をまとい水・滝に打たれ、無我の中で自分自身を見つめる修行です。

水・滝の自然のに力より、仕事の疲れやストレスを癒してくれます。 


滝行の目的

心身共に強くなり自信をつけたい。

精神力を身に付けたい。

精神力を身に付けたい。

ストレスを解消したい。

心身をリフレッシュしたい。

体調不良なので、元気になりたい。

人生を生きる上の信念確立のための修行。

滝行の効果

自己改革、本来の自分自身を取り戻す

精神力強化、ストレスの解消、心身の浄化

障害・問題の克服、意識の変容

天性の能力の開花、自然治癒力の向上

自己の発見、自己の主体性、仲間意識の構築

体調不良なので、元気になりたい。

困難に立ち向かう勇気と活力と精神力を養い、自己啓発、自己改革を行います。

天光寺では煩悩を取り払う

滝行ができます

修行の内容

  • 挨拶の作法
  • 読経
  • 腹式呼吸
  • 発声法
  • お百度参り
  • 川行
  • 滝行
  • 写経・写仏
  • 瞑想・密教座禅(阿字観の「大日如来」梵字)
  • 住職の法話


最近やる気が起きない、ダラダラしている自分を変えたいという人も、ぜひ挑戦してみてください。

天光寺では、一人でも多くの方に、滝行の素晴らしさを実体験して頂ける様、丁寧に指導を行っております。

皆様の参加をお待ちしております。体験後は天光寺にて入浴も可能です。(川修行も体験出来ますのでご希望の方はお申し付けください。)


アクセス

臼杵山 真言宗

総本山 天光寺

〒190-0204 東京都西多摩郡檜原村小沢4040-1

TEL:042-519-9380

滝行の受付を行います。お荷物はこちらでお預かりする事ができます。

JR武蔵五日市駅から西東京バス「藤倉行き」をご利用下さい。「小和田坂」で下車、徒歩2分です。

バスの所要時間は約40分です。(780円区間)

お車をご利用の方

高速道路を利用する場合

東京方面からは圏央道・八王子西IC、山梨方面からは中央道・上野原ICからお越し下さい。カーナビを利用してお越しの方は違う場所に案内される可能性がある為、『檜原村役場』を目印にお越し下さい。

役場の先がT字路になっております、そのT字路を右に曲がって頂いて、約6km程、10分程で右手にのぼり旗の立った大きな建物がございます。そちらが天光寺総本山となります。建物手前より裏手に降りて頂くと駐車スペースがございますのでご利用ください。

電車・バスをご利用の方

電車の最寄り駅はJR五日市線の終点『武蔵五日市駅』です。図は東京駅からJR武蔵五日市駅までの乗り継ぎ案内図です。

また、JR青梅線は、拝島駅で、JR五日市線と分かれるので、行き先にご注意ください。